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150ヤードを無理なく着実に捉えるクラブ(日本ゴルフスクールのエクソール)


今回は150ヤードを無理なく着実に捉えるクラブについてご紹介します。

 

皆さん、残り150ヤードの場合、どんなクラブを使いますか?ヘッドスピードの速い人だと9番アイアンや8番アイアン、ヘッドスピードの遅い人は7番アイアンとか6番アイアンになるのではないでしょうか。自分の場合、ヘッドスピードが遅いので若い頃は7番アイアン、最近は6番アイアンを手にしますが、6番アイアンでグリーンオンするのは容易いことではありません。かといって7番ウッドでは大きすぎますし、5番ユーティリティを使ったこともありますが、なかなかどうして・・・という結果が殆どでした。しかし、昔から気になっていたクラブがあり、購入して試したところ8割近くグリーを捉えることが出来るようになり、そのおかげで大幅なスコアアップになり、還暦になったにもかかわらず、先日ベストスコアを更新することが出来ました。

 

<日本ゴルフスクールのエクソール(クラブ)の特徴>

写真をご覧ください。一般のアイアンやユーティリティと比較するとフェースに厚みがあり、ウッドのような形をしています。自分はこのクラブ(エクソールといいます)の8番をバックにしのばせています。その1本で140ヤードから155ヤードくらいを着実に捉えられるようになり、そのおかげで最近ではゴルフ場に行くのが楽しみになっています。4本セットで39,800円ですが、1本から購入可能ですので、私のようにアイアンが苦手な高齢ゴルファーの方は見栄を捨てて、このクラブを試してみては如何でしょうか?スコアをとるか見栄をとるか・・・。昔、チッパーやジガーが流行ったのを覚えていますが、このクラブ(エクソール)はアイアンのチッパー版だと思います。アイアンのように上から打ち込まなくても、払いうちで150ヤードを高弾道で攻めて行くことが出来、残り150ヤードが楽しくなりますので、是非、皆さんにご紹介したいと思います。

 

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<筆者略歴>

小松 高明(昭和35年3月生まれ;60歳)

株式会社TKゴルフサービス代表取締役(立教大学法学部法学科卒、日本生産性本部認定経営コンサルタント、宅地建物取引士、管理業務主任者、マンション管理士、損害保険募集人)



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